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    タグ:メイク


    『ダイエット』武田玲奈 スタイル抜群ながら現場で食べまくる意外な素顔 ダイエットはせずも「そんな変わらない」


    武田 玲奈(たけだ れな、1997年〈平成9年〉7月27日 - )は、日本の女優、グラビアアイドル、ファッションモデルである。本名同じ。 福島県いわき市出身。TRUSTAR所属。 2013年12月、「第2のくみっきー!発掘オーディション」でグランプリを受賞。
    62キロバイト (8,105 語) - 2022年8月22日 (月) 16:46



    モデルで女優の武田玲奈(25)が14日、フジテレビ「ポップUP!」(月~金曜前11・45)にゲスト出演。抜群のスタイルを誇りながらも意外過ぎる食生活を明かされる場面があった。

     この日ゲストの武田の素顔について、武田がヒロインを演じるWOWOWの連続ドラマ「異世界居酒屋『のぶ』」で監督・脚本を務めるお笑いコンビ「品川庄司」品川祐がについてVTRでコメント。品川は「武田さんが食べるシーンがあるんですけど、何テイクも撮るので“ひと口食べたら、次、別のアングルを撮るんでそんなに食べなくていいよ!”って言うんですけど、カットかかってもずっと食べてて、“そんな食べなくていいよ、って言ったじゃん”って言っても、(会釈して)食べ続けて。また一皿食べて、“別のアングルで撮るね!”って言ってもまた食べてるから、“そんな食べたらおなかいっぱいなるよ!”って言っても、(会釈して)また食べる。それに、ちゃんと差し入れで来たお菓子も食べてるんですよ。どういう体してるんですかね?」と首をひねった。

     武田はこのコメントに「食べるのがすごい好きなので、撮影で出てきたものって、すごいおいしそうだし、実際、おいしかったので食べちゃいましたね」「お腹空いちゃうじゃないですか、撮影中って。なので、食べちゃいますね」」と笑顔。撮影前に特に節制することもしないといい、「ジムとかは行ったりしてますけど、そんな(体系は)変わらないかもしれない」と明かした。

     また、番組レギュラーの「アルコ&ピース」の平子祐希も「前にラーメン屋さんを5、6軒回るロケを一緒に行ったんですけど、分厚いチャーシューも、ものすごい量のラーメンをズバズバ食べていて、むちゃくちゃ食べるねって言ったら、“え…”って(会釈して食べていた)」と証言。これについても、武田は「すごいおいしいんですよ」と認めた。

     武田は特にダイエットもしていないとし、「代謝はむちゃくちゃいいと思います。汗も(かきます)」と話した。

    Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/98c171f61c0e52372a5d8ab0479d3d66f88889a9

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    『美容』山之内すず、“ビフォーアフター”に反響「可愛すぎる」「似合ってる」


    山之内 すず(やまのうち すず、2001年(平成13年)10月3日 - )は、日本のタレント、女優、ファッションモデル。兵庫県神戸市須磨区出身。INCUBATION(インキュベーション)所属。本名同じ。 2018年4月ごろより関西にてサロンモデルを始め、撮影した写真をInstagramに投稿してい
    34キロバイト (4,309 語) - 2022年9月10日 (土) 13:33



    タレントの山之内すずが、14日に自身のインスタグラムを更新。2ヵ月ぶりに美容院に行ったことを報告すると、“ビフォーアフター”の違いにファンから反響が寄せられている。

    【写真】山之内すずの“ビフォー”→“アフター”写真


     この日、山之内は2つのインスタグラムを投稿し、ビフォーアフターの変化を見せた。“ビフォー”の投稿では、長い前髪をセットしたデコ出しショットを披露。クールな表情でピースをキメる姿からは大人っぽさも感じられる。一方の“アフター”の写真には、前髪をぱっつんにカットしたキュートな雰囲気の山之内の姿が。襟足も少し短くなっており、全体的にすっきりとした印象になっている。

     投稿を見たファンからは反響が寄せられており、「可愛すぎる」「似合ってる」とカット後のヘアスタイルを絶賛する声のほか、「ビフォーもいい」「長くても短くても可愛い」といった声も届いた。

    Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f19a73eced71cfdc0e097e6fd1407d694bb83190

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    『健康』家にあるアレを使うだけ!普段使っている椅子を一瞬で姿勢改善ツールにしてしまう技



    長時間の座りっぱなしが健康に良くないのは、皆さんご存知と思います。

    でも、デスクワークが立て込んでいるときは、どうしても座る時間が長くなりますよね。特にリモートワークで自宅を仕事場にしている人は、その傾向が強いかと思います。

    座りっぱなしの代償として、猫背、巻き肩、ストレートネックになり、頭痛、肩こり、腰痛などの不定愁訴をもたらすリスクが高まります。厚生労働省は、生活習慣病や命にかかわる病気の一因になるとも警告しているくらいですから、無視できません。

    お金も手間もかからない座り方改善法
    筆者も、座りっぱなし族の1人。仕事柄、座っている時間を短縮するのが難しく、しばしば肩こりや腰の違和感に見舞われました。

    そこで、椅子を買い替えたり、椅子に乗せるタイプの姿勢改善グッズを、いろいろ試してみました。

    しかし、「これは!」と思えるような、効果的なものには巡り合えません。

    そんな折、図書館でたまたま、『肩こり・腰痛が消えて仕事がはかどる 究極の座り方』(文響社)という書名の本を見つけ、読んでみました。著者の木津直昭さんは、KIZUカイロプラクティックの院長で、ストレートネック研究の第一人者です。

    本書ですすめている「究極の座り方」とは、バスタオル1枚を使っただけの簡単なものでした。これは、坐骨をまっすぐにし、猫背でもなく反り腰でもない、ちょうどいい姿勢に自動的にしてくれるという仕掛け。

    今まで姿勢改善にかなりのお金をつぎ込んできた筆者としては、シンプルすぎるがゆえに疑いが先立ちました。

    しかし、やってみると、これがどんぴしゃ。自分史上最高の座り姿勢が実現したことが、肌感覚でわかりました。それ以来の数年間、筆者は、このタオルを敷くだけの姿勢改善法を活用しています。

    Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e3a9ea87d110786af73408c8369a383cb1cbb48

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    『ダイエット』ゆうこす 「16時間断食」で7kg減!「夕飯は15時スタート」


    菅本裕子 (ゆうこすからのリダイレクト)
    菅本 裕子(がもと ゆうこ、1994年 〈平成6年〉5月20日 - )は、日本の実業家、自称「モテクリエイター」、タレント、YouTuber、元アイドル。福岡県北九州市出身。KOS所属。HKT48の元メンバー。 HKT48との両立が難しかったため、福岡県立八幡高等学校を中退。2011年7月10日、
    13キロバイト (1,470 語) - 2022年5月21日 (土) 07:40



    「モテるために生きている!」と断言し、SNS時代のNO.1クリエイターとして活躍する“ゆうこす”こと菅本裕子さん。メイクやファッションだけでなく、美容整形などのセンシティブな話題にも切り込み、すべてを隠すことなくポジティブに発信。女のコの共感を集める彼女っていったい何者なの? ということで、ゆうこすさんが支持されるヒミツを探るべく、毎回テーマを変えて、彼女の生き方や考え方をNET ViViが徹底解剖します! 今回のテーマは、最近7kg痩せたというゆうこすのダイエット法について。毎週水曜日17時更新・【ゆうこす連載・寝ても覚めてもモテたくて #4】

    【画像】12kg増→7kg減を実現したゆうこすのビフォーアフターを見る

    夕飯は16時までに! 一番痩せたのは“オートファジーダイエット”
    講談社ViVi

    コロナの自粛明けの解放感から、12kg太ってしまった私。断食ダイエットに失敗してからは、「無理なダイエットはもうやめよう!」と思って、健康的なダイエットに取り組み始めたの。水をたくさん飲む、タンパク質を摂る、炭水化物の量を減らす、っていう基本的なことから始めたり、筋トレやプロテインを取り入れてみたり、色々試してみたんだ。

    そのなかでも一番効果的だったのは、やっぱり食事改善!

    まず、シンプルに食事の量をかなり減らしたの。満足と満腹は違うから、毎食、“本当に食べたいかどうか”を自分に問いかけて、欲しているものだけをチョイスする。私はティラミスが大好きだから、そこは我慢しない。でも友達と半分こにしたり、食べる時間帯を工夫したり……好きなものをゼロにしないで食事も楽しんでいたから、そこまで辛くなかったんだよね。

    あとね、有効だったのはオートファジー(16時間食事を制限する断食)! はじめしゃちょーさんの「オートファジーで1ヵ月で9キロ痩せた」っていう動画を見て、真似してやってみたんだ。朝昼の食事を一緒にして、夕飯は早めに食べるんだけど、これはめちゃくちゃ痩せたな~(笑)。16時間は固形物を取らないから、胃が休まってカラダにもいいみたい!

    最初は大変だけど、慣れちゃえばカンタン。でも、その期間の夜の会食はほぼ断っていたし、どうしてもなときは時間を早めてもらって15時スタート(!)にしたり。私のダイエットは基本的に食事でコントロールしてました。

    動画でも詳しく話しているから、気になる人はチェックしてみてね♡


    Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd85a091fa7ba78522db55a035d27536dac3c6d1

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    『ダイエット』キャリア5戦目で日本タイトル奪取したのは、ビッグ3・トータル300kgの怪力女子



    身体作りは時間と労力を要する作業である。そのため、ボディビルをはじめとするボディコンテストは年季が必要とされる競技といわれるが、ときとして驚異の逸材が現れることもある。9月4日、金沢で開催されたジャパンオープン選手権大会。その「ボディフィットネス」で優勝した安田千秋選手は、昨年にコンテストデビューしたばかりの新人選手。キャリア5戦目にして日本タイトルを獲得したゴールデンルーキーだ。

    【写真】安田千秋選手のパワフルな筋肉美、バックポーズも

    「以前は特にスポーツはやっておらず、30歳を過ぎたダイエット目的でトレーニングを始めました」

    2017年にパーソナルジムに通うようになった安田選手。そこで指導されたトレーニングはいわゆる「ビッグ3」、スクワット、ベンチプレス、デッドリフトの基本3種目が中心だったという。そのガチな内容にトレーニングの楽しさを感じ取った安田選手は、モチベーションをさらに上げるために何らかのコンテストに出場することを決意。兵庫の名門ジムで現在の所属先でもあるマックスジムの門を叩いた。

    「マックスジムを訪れたときに『何か大会に出てみたいんです』と相談して、勧められたのがボディフィットネスという競技でした」

    これが昨年、2021年2月の出来事。その約5カ月後の兵庫オープン大会で早速デビューし、いきなり優勝。以後、全国大会のオールジャパン選手権大会以外はエントリーした大会で全て優勝するという快進撃を見せている。

    さらに、今年2022年4月にはパワーリフティングの大会にも出場。スクワット120kg、ベンチプレス60㎏、デッドリフト120㎏のトータル300kgを記録。初出場ながら2位という好成績を残した。

    「競技ルールに則り自分のマックス重量を公式記録として残したいと思ったんです。トレーニングではマックス重量を基準にしてセットを組んでいるので、重量の底上げをするためのモチベーションの向上につながると思い出場しました」

    ボディフィットネスでの躍進は、筋トレの基本であるビッグ3で重たいバーベルと格闘を続けてきた、その賜物と言えるのかもしれない。安田選手の次の試合は9月19日に茅ヶ崎で行われる階級別日本一決定戦、オールジャパン選手権。その先に見据えているのは世界の舞台だ。

    「まだあまり大きなことは言えないですが、いつかは世界大会に行ってみたいと思っています。海外のトップ選手のSNSなどを見ていると、まるで別次元の人たちのように感じるんです。筋量なのか骨格なのか、一体私とは何が違うんだろうと。実際に生で見たり、一緒に並んだりすることで、確認したいと思っています」


    Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8bdfc46b49d63be152c2f621857e4872e52a3ee

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